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6月6日は「梅の日」

といっても、虫歯予防デーのような語呂合わせではなく(笑)故事にちなむもので
和歌山県田辺市の「紀州梅の会」が日本記念日協会に申請、2006年に登録された そうです。


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by dendoroubik | 2019-06-07 09:00 | ◆京の祭 | Trackback | Comments(4)

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百万遍知恩寺(京都市左京区)では毎年4月23~25日
宗祖法然の遺徳をしのぶ「御忌大会」(ぎょきだいえ)の法要が営まれ
3年に一度、法然生誕の地・岡山県久米南町の誕生寺の練り供養出開帳として
最終日(25日)に「二十五菩薩お練り供養」がおこなわれています。 
菩薩の面をつけた人々がお練りをすることによって
阿弥陀如来が臨終に際し二十五菩薩を従えて来迎する場面を再現する行事です。


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by dendoroubik | 2019-05-02 05:02 | ◆京の祭 | Trackback | Comments(0)

献鯛行列

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「宵戎」の9日、民営市場「大阪木津卸売市場」で
今宮戎神社にタイを奉納する「献鯛式」なるものがおこなわれます。
「献鯛式」は市場が開場した江戸時代から続く伝統行事で
宵戎に「雑喉場(ざこば)魚市場」が雌雄一対のタイを奉献し大漁と商売繁盛を祈願したのが始まり
・・・とされています。 いったん途絶したものを木津市場が引き継ぎ今日に至ります。


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by dendoroubik | 2019-01-12 05:00 | ◇福娘 | Trackback | Comments(6)

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9月1日の朝、越中八尾へ向かい、その前日から毎日、予約投稿にしていました。
このブログがUPされる頃には「おわら風の盆」1日目の朝を迎え
2日目に備え、暫しの睡眠をとるためにホテルへ向かおうとしていることでしょう・・・


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by dendoroubik | 2018-09-02 05:00 | ◆越中の祭 呉東 | Trackback

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『真美流星乱舞群』(富山県射水市)さんです。


まだやってるのか・・・と憫笑されそうですけれど・・・まだつづきます。
このあと夜には魚津の「せり込み蝶六」という踊りを見に行きましたので
おそらく生涯でいちばん写真を撮った日になったかもしれません(笑)
しかし、一日中、まったく疲れも倦みもしませんでした。


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by dendoroubik | 2018-08-29 20:28 | ◆越中の祭 呉東 | Trackback | Comments(2)

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御油や赤坂、吉田がなけりゃ、なんのよしみで江戸通い

かつての赤坂宿は、そんな風に言われるほど繁華な宿場町だったそうです。
ところが、鉄道の経由地から外れてしまったためにその繁栄を通過地に奪われ
現在は東海道五十三次のなかでも、訪れる人のまれな宿場町のひとつかもしれません。

そんな町に、往時の賑わいを偲ばせるかのような多くの人々がこの町を訪れていました・・・


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by dendoroubik | 2018-08-24 09:14 | ◆三河の祭 | Trackback | Comments(2)

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午後2時より、中町、下町それぞれの歌舞伎行列がはじまり、囃子車がこれにつづきます。



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by dendoroubik | 2018-08-23 19:29 | ◆三河の祭 | Trackback | Comments(0)

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「雨乞い祭り」といえば「太鼓踊り」と相場が決まっているものと思い込んでいましたが
宮道天神社(愛知県豊川市)では、山車を曳きまわし歌舞伎装束の若衆、小若が練り歩くという
なんとも不思議な光景が繰りひろげられていたのでした・・・

同じ東海道筋のお隣、国府の夏まつりでも、同じような歌舞伎行列があり
とくに雨乞いと称しているわけでもないので、もともとこの行事は雨乞いとは無関係なのでしょうけれど。


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by dendoroubik | 2018-08-22 20:09 | ◆三河の祭 | Trackback | Comments(2)

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青森ねぶたのハネトの装束ですが、富山市のチーム『夢咲しや~葵~』さんです。
でも、たしかに富山県は青森と高知のちょうど中間あたりです(笑)
よさこいとねぶたが融合するのにふさわしい場所なのかもしれません・・・


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by dendoroubik | 2018-08-22 05:17 | ◆越中の祭 呉東 | Trackback | Comments(0)