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地元彦根の「舞宇夢(ぶうむ) 赤鬼JR」

井伊家の軍装は足軽まで赤備え。
小牧・長久手の戦いで先鋒を務めて奮戦し「井伊の赤鬼」と恐れられた軍団に因んだネーミング
(・・・だと思います)

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by dendoroubik | 2012-06-27 18:00 | ◆近江の祭 彦根 | Trackback | Comments(2)

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「YOSAKOIソーランの魅力を若者層にも伝えるために結成された少女グループ」・・・だそうです。

とても可愛かったですが、彼女たちに魅力を感じる人がYOSAKOIソーランに魅力を感じるかどうかは、はなはだ疑問です(笑)

つづきはこちらから
by dendoroubik | 2012-06-26 18:00 | ◆近江の祭 彦根 | Trackback | Comments(2)

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「YOSAKOIソーラン日本海 彦根三十五万石大会」 ゲスト出演の「The日本海&北國新聞」。

昨年の札幌本祭で北海道外のチームで史上初めて凖大賞に輝いたという
「YOSAKOIソーラン日本海組織委員会」の選抜チーム。

ふるさと不足に読んで効くという北國新聞社のバックアップを得ているというだけあって、
豪華絢爛・・・シロウト眼にも貫禄の演舞でした。

つづくはこちらから
by dendoroubik | 2012-06-25 00:00 | ◆近江の祭 彦根 | Trackback | Comments(4)

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伏見に来て訪れないわけにはいかない場所といえば、ここ寺田屋。
幕末を語るうえで欠かせない「寺田屋事件」の舞台です。

文久2年の薩摩藩尊皇派等の鎮撫事件
(海音寺潮五郎の『寺田屋騒動』という史伝が決定的におもしろい!)
よりも、もうひとつの「寺田屋事件」・・・
慶応2年の伏見奉行による坂本龍馬襲撃事件
を思い浮かべるひとの方が多いでしょうか。

 「裸のお龍さんで有名なお風呂です。」

というチープな手書きPOPが、
逆に「ホンモノ」感を演出しています(笑)

ある意味、建物以上に歴史的事件の生々しさを
伝えてくれるようにも思えますが・・・
2008年、京都市は調査の結果
「幕末当時の建物は鳥羽・伏見の戦いの兵火で焼失。
現在の建物は後に敷地の西隣に再建されたもの」
・・・と公式に結論。

「ホンモノ」」ゃなかったのですね・・・

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by dendoroubik | 2012-06-21 00:00 | ◇お花見日記 | Trackback | Comments(6)

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濠川から見えていた煉瓦の煙突は、ここでした。

月桂冠大倉記念館。

明治42年に建造された月桂冠発祥地に建つ酒蔵を改装し、
昭和62年(創業350年にあたるそうです)に開設された
「伏見の酒造りと月桂冠」をテーマとする博物館。

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by dendoroubik | 2012-06-20 00:00 | ◇お花見日記 | Trackback | Comments(2)

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なにを今さら・・・な写真ですが
4月のはじめ、同僚たちと京都伏見で花見をした模様です。

といっても、桜の名所でもなんでもなく、
伏見の酒蔵の並ぶ宇治川派流(濠川)に
最近植えられた桜を横目で散策・・・といった程度で、
メインはカッパのキャラクターでお馴染みの
「黄桜」のテーマパーク「キザクラ・カッパ・カントリー」で
日本酒と地ビールの飲み放題を堪能
・・・という趣向なので、桜はそれほど登場しません・・・(苦笑)

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by dendoroubik | 2012-06-18 22:00 | ◇お花見日記 | Trackback | Comments(4)

富山 山王まつり

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富山の「山王まつり」は、
5月31日から6月2日におこなわれる日枝神社の例祭。

市街地を埋め尽くす露店の数は1000店を越え、
例年の人出は25万人とか。

富山市の人口が41万人強ですので、
この数字がほんとうなら、驚くべき賑わいですね。

じっさい、どこまでが神社のお祭りなのか
判然としないところがあり、
ライブやパフォーマンスがあちこちで繰り広げられる、
一大市民フェスティバル
・・・といった方が正しいかもしれません。

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by dendoroubik | 2012-06-17 18:00 | ◆越中の祭 呉東 | Trackback(1) | Comments(2)