カテゴリ:滋賀 近江八幡( 57 )

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たしかに近江八幡の「水郷めぐり」の船頭さんは年配の方が多いですが
かといってシワや白髪をわざわざ描きこむ必要性があったのかどうか・・・

by dendoroubik | 2018-11-09 05:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(0)

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2年ぶりの「かかし」 シリーズです。

これが「かかし」かどうかはわかりませんが
じゃあ何なのかと問われてもわかりません。

ごめんね・・・フランソワ。

by dendoroubik | 2017-06-14 00:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(0)

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これも近江八幡左義長まつりの飛び出しくん。

すでに宮川町参和会のとび太くんは見かけていましたが
深紅のこの衣装はおそらく本町のものでしょうか。
ただ、0系ではなくてオリジナルの看板です。

髪飾りは女の子であることを表しているのではなく
女装する・・・というこの祭りの風習を象徴しています(たぶん)。

ちなみに裏面には髪飾りはついていませんでした。

by dendoroubik | 2017-03-10 00:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback

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島尾敏雄の長編『贋学生』はとても面白い小説でした。
代表作といわれる『死の棘』よりも面白かった記憶があります。
でも、どんな話だったのか、さっぱり覚えていません。


by dendoroubik | 2017-02-27 00:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(0)

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近江八幡左義長まつりの飛び出しくんといえば
すでに「宮川町」のものがありましたが(⇒コチラ)
「参和会」版は吹き出しや十二月(赤紙)まで描かれています。
残り12地区もぜひ制作いただきたいものです。

それにしても「重要伝統的建造物群保存地区」に
こんなものをつくるなんて滋賀県だけじゃないでしょうか(笑)


by dendoroubik | 2017-02-26 00:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(2)

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近江牛を楽しみにしていた水戸藩士たちは彦根藩藩主・井伊直弼が幕府への近江牛献上を断ったのを恨み
桜田門外の変で大老を討ったといわれます。食べ物の恨みは恐ろしい・・・というのはもちろん俗説です。

水戸市と彦根市は積年の遺恨を水に流し昭和43年、親善都市の盟約を結んでいます。

by dendoroubik | 2017-02-25 00:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(0)

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ロープウエイから飛び出すことを戒めるものでしょうか?
それともドライバーに、ロープウエイが飛び出してくるかもしれない
・・・という注意喚起を促すものでしょうか?

by dendoroubik | 2017-02-24 00:00 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(2)

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近江八幡の「あきんど道商店街」の近江商人とび太くんです。

あきんどたちが集まって商いをするのが「商店街」ですので
「あきんど道商店街」というネーミングは
「野球道野球場」のような同義反復のようにも思えるのですが・・・

by dendoroubik | 2017-02-23 09:24 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(0)

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みたいな大きさですが鮎です。

鮎を扱うお店の木製看板ですので、リアリティに拘ると
小さすぎて目立たないためこの大きさに描かれたのでしょう。

「手段を誤れば何かを得ようとしても得られない」の譬え。

by dendoroubik | 2017-02-23 09:03 | 滋賀 近江八幡 | Trackback | Comments(0)