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近江八幡へ行くたびに、
この日牟礼八幡宮には立ち寄ってるはずなのに、
そういえばこの神社をじっくりと散策したことがありません。

といいながら、
一日中このあたりをぶらついていた先週の日曜日も、
やはり駈けずり回るだけで、
細部までじっくり見ませんでした・・・

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夜には、いよいよ祭のクライマックス「奉火」がはじまります。

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左義長まつりの見所は、
やはり「ケンカ」と呼ばれる左義長同士の組み合わせですね。

2日目の午後、日牟礼八幡宮まえの
お祭広場に集まってきた左義長は、
げい歩と「マッセ、マッセ」の掛け声で回転したり、
ケンカを繰り返していきます。

踊り子も観衆も、熱気と昂奮につつまれます。

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「チョーヤレ、チョーヤレ」の掛け声とともに、
昼過ぎ、左義長が日牟礼八幡宮に集まってきます。

鳥居と白雲館のあいだの道路で
「マッセ、マッセ」の掛け声で、左義長を回転させたり
「ケンカ」と呼ばれる左義長同士の組み合わせが行われたりします。

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3月14、15日に近い土日に、
近江八幡旧市街で行われる左義長まつり。


初日は各町から
2ケ月かけてつくられた左義長が
日牟禮八幡宮に向かいます。


市街を練り歩いた後、
再び神社に帰着します。

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毎年2月中旬から3月中旬ころ
土蔵造りの町・山町筋界隈の
旧家に残されている雛人形が公開されています。

重要文化財の菅野家や、
普段は一般公開されていない家々にも、
明治・大正・昭和の雛人が展示され、
見学することもできました。

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