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2日間にわたる祭りのクライマックス・・・「奉火」です。


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白雲橋をわたってクジ順に日牟禮八幡宮まえの馬場へ。
いよいよ「ケンカ」がはじまります・・・


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左義長の胴体は藁を1束ごとに十二段に重ねた3メートルほどの三角錐。
これに担ぎ棒を通して町内を担ぎまわされます。

上部には「火のぼり」と呼ばれる赤い御弊。

「ダシ」と呼ばれる正面の円には、その年の干支が
穀物、海産物など食材のみで精巧につくり込まれています。

この「つくりもの」を眺めてまわるだけでも飽きないほど見事なものです。


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「400年つづく」・・・という言いまわしは
たいていの祭りではその伝統の長さを誇る常套句として使われます。

ところが「近江八幡左義長まつり」に限っていえば
この祭りの「新しさ」を表しているようにも響きます・・・


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チョーヤレ チョーヤレ


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Daizuru(Reprise)

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蝶よ花よ 花よのねんね まだ乳のむか 乳首はなせ 乳首はなせ


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モノ憂くモノ哀しい祭りの翌朝・・・


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日曜日の夜、各地区の浮き太鼓が佳境を迎えるなか
九頭竜川の畔(弁天緑地)でどんど焼きがおこなわれます。


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画像を編集しながら、また笑ってしまいました(笑)


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日曜日は午前中の「子どもばやしコンクール」
土曜日も午後1時頃から「浮き」つづけているというのに
夜になってもヴォルテージは下がるどころかあがりっぱなし。

上郡区の夜の櫓です・・・


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