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そういえば、この冬、
まだコハクチョウを見ていない・・・

というわけで、高島市まで出かけました。

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今日は新しい相棒の納車でした。

お守り代わりに、
とび太くんのカッティングシールを貼りました(笑)
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大寒の「寒ざらし」は、午後1時から2時まで、
休憩を挟んで15分ずつ、3回行なわれました。

1回目は報道陣優先で、満員御礼。

2回目にはギャラリーは半分くらいになり、
なぜか3回目は、ほとんど散会してしまいます。

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155,000キロをともに走った相棒とも、
この週末で、お別れです。

車検の切れる大寒、
最後の遠乗り。
郡上八幡に郡上本染による
「鯉のぼりの寒ざらし」を見にゆきました。

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大津宿から東海道と分かれ、びわ湖の西側を通り
北陸へ至る西近江路。(北国海道)

現在は国道161号線となって、大津市と福井県敦賀市を繫いでいますが
湖西には、国道のルートから外れ
旧街道の面影を残す古い町並みが、いくつか残されています。

大津宿から琵琶湖疏水に架かる北国橋を渡り、北へつづく街道筋にある尾花川も
そんな風情をいくぶんとどめています。

1月14日の夜、尾花川でおこなわれる
蛇(じゃ)の顔見世(かおみせ)という行事を覗いてみました。


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県外の方は「竜王」といっても、
あまりピンとこないかもしれませんが、
滋賀県のほぼ中央に位置する農村地帯で、
珍しい民俗行事や、お祭りが
いくつも伝承されていいるところでもあります。

「粥占い」は、かつては周辺の農村で
年頭に広く行われていた行事でしたが、
現在は田中の集落にしか残っていないそうです。

その年の作況と作付時期を占う行事です。

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宵戎の9日、京都 ゑびす神社。

東映太秦映画村の俳優さんたちによる
「宝恵かご社参」を見にゆきました。

・・・が、肝心の「宝恵かご」に乗っているところは、
人が多くてまったく見ることができませんでした。

タイトル倒れで、申し訳ありません(^‐^;

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新年会の余興でも罰ゲームでもありません(笑)

滋賀県近江八幡市白王町(白部地区)で、
寒の入りの1月6日におこなわれる伝統行事、
白王の水行(しらおうのみずぎょう)を覗いてみました。

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中世に樵(きこり)と大工の分業が確立すると、
大工にとって釿(ちょうな)は、墨壺とともに、
象徴的な大工道具として位置づけられるようになります。

建築工事の着工時などにおこなわれる儀礼を、
他の道具を差し置いて釿始(ちようなはじめ)
と呼ぶのもその為といわれます。

やがて、釿始は、木匠の家で
新年の仕事始としてもおこなわれるようになり、
現在、神社やお寺でおこなわれる は、
この流れを汲むものだと思います。

1月5日、京都伏見、城南宮「釿始」を覗いてみました。

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JR南草津駅停車中の帝産バス。

JA共済と滋賀県警察本部コラボ ラッピングの
交通安全啓蒙バスです。

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