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カテゴリ:兵庫( 11 )

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無計画に出かけたので、案の定、中途半端な結果に・・・

「丹波篠山三山」のうち、大國寺と文保寺
「丹波三山」のうち高源寺と石龕寺だけをめぐり
それぞれ1ケ寺を残してしまいました。
 
しかも、丹波市で貰った観光ビラは
「丹波の紅葉名所九ケ寺」を謳っています。
これはとうてい一日じゃまわりきれませんし
丹波の紅葉の、ほんの表面をなぞったにすぎなかったようです。


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「丹波三山」というのがあるそうな。

丹波市の紅葉名所三ケ寺、高源寺、円通寺、石龕寺。
訪ねてみようと思い、車を走らせているうちに
せっかくなら篠山市の紅葉名所もめぐってみようと
調べてみると「丹波篠山もみじ三山」というのもあるらしい(笑)

こちらは高蔵寺、文保寺、大國寺の三ケ寺をいいますが
「三山」に入っていない洞光寺がよさそうだったので
まず、訪ねてみました。こちらは無料です。


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あんまり見すぎてぶつかりそうになりました。

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おそらく不二家のペコちゃんを描こうとしているのだと思います。
とすると、リバーシブルの男の子の方はポコちゃんでしょうか。
(ホントはペコちゃんに眉はなく、ポコちゃんはベロ出してません)

ただ、男の子の方が先に描かれたらしく
サッカーボールを蹴る足の膝が、裏側の女の子ではうまく処理されず
なんだか下半身が不自然・・・とても短足になってしまっています。

以上「丹波篠山三部作」でした。


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1976年6月22日発売の『週刊少年ジャンプ』に掲載され
同年9月21日発売の同誌連載開始から
先日、連載40周年を迎えて終了するまで40年間一度も休まず働きつづけた
「こちら飾区亀有公園前派出所」の両さん。

兵庫県加東市下鴨川で、今日も子どもたちの交通安全を見守っていました。

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近畿の清酒の銘醸地といえば、
灘や伏見を思い浮かべる人は多いでしょうが、
かつては兵庫の伊丹が、
それらを凌駕する一大生産地であったことを知る人は、
それほどいないかもしれません。

  伊丹の酒 今朝飲みたい 
  徳利のお土産なによりイタミ入り
 
こんな回文や洒落が流行語になるほど、
旨い酒といえば伊丹・・・という等式は、
江戸の人々にとって自明のことだったのだそうです。

現在、兵庫県伊丹市の酒造業者は、
「白雪」でおなじみの小西酒造と、
かつて江戸幕府の官用酒(御免酒)だった
「老松」の老松酒造の2軒を残すのみですが、
18世紀のはじめには72軒の造り酒屋が軒を連ね、
銘醸地として栄華を極めていました。

名高い「剣菱」や「松竹梅」も、
もとはといえば伊丹の銘酒なのだそうです・・・

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好きな祭りまであと何日
・・・なんて指折り数えるバカな人もいれば、
人知れず日の目を見る日を待ちわびるムシもいます。

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伊丹市昆虫館へ行ってきました。

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「だっび ひと皮むけましてん」
・・・という企画展をやってました。
けっこう衝撃的な内容でした。

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ゴキブリの顔ダスがあり、
自撮りしてFBのプロフィールに設定したところ

「引く」
「気持ち悪い」
「最悪」
「趣味悪い」

・・・など、苦情コメントが殺到しました(笑)

ゴキブリに・・・ですよね? 僕の顔じゃなくて。

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自分の計算ですと、おとつい引き分けで、
きのう勝って奪首・・・だったんですが、
おとついの延長での負けと、
きのうの雨天中止は想定外でした(涙)

朝から大雨。たぶん、ないかな・・・と思いながら
祇園祭をのぞいてたんですけれど、
午後4時の時点で球場に問い合わせると
「ゲームはやる予定」との返事。

しかし、甲子園に着いたとたんに大雨で中止が決定。
泣く泣く引き上げていってからは、
雨がやんでしまってたのも、なんだか悔しい(涙)
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神戸・北野の異人館通りをぶらついていると、
それでなくても物珍しい建物群のなかに、
ひときわ目を惹く大理石で覆われた白亜の建物に遭遇します。

バグワン・マハビールスワミ・ジェイン寺院。

ジャイナ教の寺院です。

長い人生のなかでも・・・世界史の教科書か、
埴谷雄高の小説でしか遭遇しないであろう宗教
・・・の寺院に、歩いてたら、実際に遭遇してしまうもんなんですね(苦笑)

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