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正午すぎにおこなわれた堺筋のパレードです。


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目が合った瞬間に誰だかわかったのは
ベレー帽やメガネやアトムのぬいぐるみのためだけでなく
この方の「笑顔のイメージ」がTVや画像で見憶えのある
手塚治虫氏の笑顔とピッタリ一致していたからのように思えます。


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アニメ好きの年少の友人に写真を見せると
ほぼ9割はどのアニメやゲームの誰かを言い当てることができました。
9割は知らないもので、うち半分は聞いてもわかりませんでした(笑)
ひとつずつキャプションをつけようかとも考えましたが
知っている人には蛇足で、知らない人には無用の長物なのでやめました・・・


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大阪市浪速区のでんでんタウン「日本橋ストリートフェスタ2017」
堺筋が歩行者天国になる11時から3時までブラブラしてきました・・・

参加者だけでも1万人、来場者25万人というコスプレイベントで
2005年から始まり、今回で13回目を迎えるそうです。


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2日間にわたる祭りのクライマックス・・・「奉火」です。


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白雲橋をわたってクジ順に日牟禮八幡宮まえの馬場へ。
いよいよ「ケンカ」がはじまります・・・


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左義長の胴体は藁を1束ごとに十二段に重ねた3メートルほどの三角錐。
これに担ぎ棒を通して町内を担ぎまわされます。

上部には「火のぼり」と呼ばれる赤い御弊。

「ダシ」と呼ばれる正面の円には、その年の干支が
穀物、海産物など食材のみで精巧につくり込まれています。

この「つくりもの」を眺めてまわるだけでも飽きないほど見事なものです。


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「400年つづく」・・・という言いまわしは
たいていの祭りではその伝統の長さを誇る常套句として使われます。

ところが「近江八幡左義長まつり」に限っていえば
この祭りの「新しさ」を表しているようにも響きます・・・


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